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NEW ARRIVAL-2025/3/28-





【13047】-【US盤】RACHEL FARO レイチェル・ファロ●REFUGEES「レフュジーズ」
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-RCA-0698--①EX+/EX- 
●盤わずかにすれ、ヘアライン、チリノイズ箇所あり,レーベルロゴにテープ貼付 
●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、破れあり/CO 
●INB(上部5cmくらい破れあり)

【商品説明】
●JohnSimon(pro)の74年リリースの1st。ArlenRoth(g)HarveyBrookst(b)BonnieRaitt(d) BrentMoyer(g)らウッドストック系のMusicianが参加。
自作以外にBob dylanの曲をCoverしている。

◆ジョン・サイモン・プロデュース。これだけで触手が動いてしまうのだが、ジャック・ディジョネット、デイヴ・ホランド、マ イケル・ブレッカーと役者がそろっている。
こんな風に書くとニューヨークのフュージ ョン寄りのサウンドを想像してしまうかも しれないのだが、本人はいたって質素で、 ハンマー・ダルシマーを弾きながら歌っていく。その木綿のような手触りが本作の持ち味でもあるのだ。~
『女性シンガーソングライター』より

◆~ 本作の「アメイジング・グレイス」や2作目に収録さ れているアカペラのトラディショナルも、 彼女のルーツを知る上で興味深いものだ。
ボブ・ディラン作の[A]②や、[B]④で聞ける静謐感は、彼女のハスキーで知性的 なヴォーカルと相俟って聞き手の心にゆっくりと染みこんでくる。まるでサンディ・デニーのようでもあり、声の感じが近いべ ス・オートンなどはレイチェルの焼き直し のような気さえしてくる。~
『ウッドストック・サウンド』より


  ◆ニューヨーク録音だが、ジョン・サイモンのプロデュー ス、アーレン・ロス、ハーヴィー・ブルックス等の参加で、 ウッドストックの香りも伝える女性プログレッシヴ・フォ ーク(?)の名盤である。
レイチェルはかなり知的な感じ のする女性で、「マンダラ」「ニユーマロロジー(数学)」といった曲から、東洋思想や神 秘主義の影響も見て取れる。
《中略》LP両面の頭に置かれたラテン~無国籍風のサウンドが新鮮で、ジャズのミュ ージシャンを使った緻密なアレンジも聞き物である。彼女はトラディショナル色を強めた2作目を出した後、ラテン/ アフロ系音楽のプロデューサ ―へと転身する。 遠藤
『シンガーソングライター名盤700/音楽之友社』より

クレジット
Acoustic Guitar ー Brent Moyer
Backing Vocals ー Babi Floyd, Carl Hall, Frank Floyd
Cello ー Alan Shulman
Design ー Craig DeCamps
Dobro ー Bonnie Raitt
Double Bass [Upright Bass] ー Dave Holland
Drumー Al Rodgers*
Electric Guitar ー Arlen Roth
Management [Personal], Accordion ー Scott Shukat
Oboe d'Amore, Recorder, Alto Flute ー George Marge
Producer, Arranged By, Keyboards ー John Simon
Trombone ー Dave Taylor*, Tom Malone
Trumpet ー Jim Bossy, Marky Markowitz, Randy Brecker
Violin ー Manny Green*, Gene Orloff
Vocals, Dulcimer, Acoustic Guitar [Rhythm] ー Rachel Faro
NEW ARRIVAL-2025/2/27-





【13034】-【CA盤】WILLIE P. BENNETT ウィリー・P・ベネット●HOBO'S TAUNT『ホーボーズ・タウント』
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●CA-WOODSHED-WS-007--①EX+/EX+
●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺、エッジ部分表面しわ、すれあり 
●カタログ、穴あきのスリーブ

【商品説明】
●カナダ出身ながら土臭い音を聴かせるSSWウィリー・P・ベネットがリリースしたセカンド・アルバム。前作に続きデヴィッド・エッシグをプロデューサーに迎えたこれぞホーボーソングといえる1枚!


 ◆~USみたく汗臭くギトギ トに迫って来るんじゃなく、どこか通気孔があいてるみたいにサラッとした感じが心地よいアルバム。
大地にドシッと根を張ったような彼のヴォーカル、シンプルなツボを得たバッキング、 まさに傑出したホーボー・ソングを聴かせる秀作。この頃出て来たいわゆる第2期カナディアン
SSWの中でもイアン・タンプリンとともに重要な位置を占めるソングライター。(中浪規行)
『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より

◆~ドラムスの重たいビートを自身の歌声と重ねて効果的に使うところなど、ザ・バンド的な感触も味わえる。そして何よりも、自信に溢れたヴォーカルが頼もしい。
録音はオンタリオ州ハミ ルトンにあるグラント・アヴェ ニュー・スタジオで、エンジニアは若き日のダニエル・ラノワ だ。
『ザ・バンド完全版』より

◆~ ディヴ・エッシグ、 ボブ・バーチル、ティム・ハ リソン、イアン・タンブリン といったカナダのシンガー・ ソングライター達だった。
無名なシンガーばかりだが彼らの原石のダイアモンドのような手触りは何とも新鮮だった。その中でも一段と際立っていたのが、ウィリー・P・ベネットだ。ロックのリズムを体得しながらもフォーキーな位置を確保している。
彼の真ん前を見据えた視線、自分の音楽に躊躇なく没頭する姿は実に感動的だ。現在でもカナディアン・フォークの核として活躍中。
『シンガーソングライター名盤700/音楽之友社』より

クレジット
ウィリー・P・ベネット - ボーカル、ギター、ハーモニカ、ハイストリングギター ("Come On Train")
スティーヴ・テイラー - ドラム
ケン・ホワイトリー - ピアノ、アコーディオン、マンドリン ("One Car Funerals")、ボーカル ("Hobo's Taunt", "Storm Clouds")、リード・アコースティック・ギター ("You")
クリス・ホワイトリー - ハーモニカ ("One Car Funerals", "If You Have To Choose", "Hobo's Taunt"/トランペット
("Stealin', "A Woman Never Knows")、アコースティックギター ("A Woman Never Knows")
マイケル・ガードナー - フェンダーベース、ベース、ボーカル ("Storm Clouds")
リック・テイラー - エレクトリックギター、高弦ギター ("If You Have to Choose", "Diamond Rings", "You")、ハーモニーギター ("Diamond Rings")
デビッド・エッシグ - 高弦ギター ("If You Have To Choose")、マンドリン ("If You Have To Choose")
トム・エヴァンス - サックス ("Stealin' Away", "A Woman Never Knows")
ダニエル・ラノワ - エレクトリックギターブレイク ("A Woman Never Knows")
プロデュース:デヴィッド・エッシグ、ウィリー・P・ベネット
エンジニア:ダニエル・ラノワ&ボブ・ラノワ(Storm Clouds & Faces)
NEW ARRIVAL-2025/2/26-




【13032】-【UK盤】ROBIN & BARRY DRANSFIELDロビン&バリー・ドランスフィールド ●THE ROUT OF THE BLUES
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-TRAILER-LER2011--①EX/EX 
●盤わずかに擦り傷ヘアラインとチリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺、エッジ部分やや目立つすれ、しわ、RW(SL)あり 
●インサート

【商品説明】
●2人のクリーンなコーラスと絶妙なフィドルとギターがすばらしいでヴューアルバム。
英国トラディショナル・フォーク界の金字塔的なアルバム

◆ヨークシャーで生まれ育ち、地元のブルーグラス・バンドを経てイギリスの伝統音楽に焦点を定めた兄弟が、71年に発表したデビュー作。中世音楽を模した自作のインスト1曲を除くとよく知られた伝統歌が並ぶ。
安定したギターとフィドル、および兄弟の力強いコーラスが基本で、ちょっと聴いただけでは地味な印象を受けるかもしれないが、細部ではさまざまな冒険が試みられている。
『レコード・コレクターズ2004/09 ブリティッシュ・フォーク&トラッド』より


  ◆ロビンは44年、 バリーは47年にハロゲット(ノース・ ヨークシャー)の町で生まれた。当時の通例で彼らはまずスキッフルに興味 を持ったが、やがてギタリストのロジ ャー・ノールズ達とクリプル・マウン テン・ボーイズを結成しブルーグラスやオールド・タイム・ミュージックを演奏するようになる。
~ 彼らはブルーグラスのフラット&スク ラッグスの音楽に大いに影響(特にハ ーモニーなど)を受けたという。~
ロビン&バリーのアルバムはまずデュオとしてのデヴュー盤の素晴らしさが語り継がれている。二人のクリーンなコーラスと絶妙なフィドルとギターが英国トラッドに若々しい血を注ぎ込んでいるのだ~
『英国ロックの深い森』より

クレジット
Acoustic Guitarー Barry Dransfield (曲: B4), Robin Dransfield (曲: A1 - A5, B1, B2, B5)
Drumー Robin Dransfield (曲: B1)
Fiddle ー Barry Dransfield (曲: A1 - A5, B1, B2, B3, B5)
Harmony Vocals ー Robin Dransfield (曲: A1, A4, B2, B4, B5)
Lead Vocals ー Barry Dransfield (曲: A1, A4, A5, B2, B3, B4, B5), Robin Dransfield (曲: A2)
Pipe [Tabor Pipe] ー Barry Dransfield (曲: B1)
Psaltery [Bowed] ー Barry Dransfield (曲: B1)
Recorded By, Producer ー Bill Leader
Tambourine ー Robin Dransfield (曲: B1)
NEW ARRIVAL-2025/2/18-




【13027】-【国内盤】RON DAVIES ロン・デイヴィス●U.F.O
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-A&M-AMP-20011--①EX+/EX+ 
●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺、エッジ部分日焼け、わずかにしわあり 
●インサート

【商品説明】
●マリア・マルダーのロング・ハード・クライムの作者として知られるロン・ディヴィス。スワンプ名盤として名高い73年のセカンド


  ◆~デヴィッド・ボ ウイが取り上げた名曲 “It Ain't Easy" に見られる、ブルース、 ゴスペルに根差したスワンプチューンの2本立てが基本ライン。 どちらも「ウーン、マンダム(笑)」的なむせかえるくらいの男の香りが全編に漂う。
チャック・レイニィやウィルトン・フェ ルダー、ビリー・プレストンなどの名プレイヤー達による的確で力強く、なおかつ気品に溢れた演奏に支えられた究極の ダンディズム。(ジェシ「江 戸」しらす)
『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より

◆~本作にはビリー・プレストンやチャック・レイニー、アンディ・ ニューマークなどが参加し おり、無視できない。ティム・ ハーディンの「ミスティ・ロ ーゼス」以外は、すべてオリ ジナル曲。
ブルース/R&B 調の曲が主体だが、やはり白眉は「ロング・ハード・クラ イム」。メロウな曲調、アレンジもさることながら、ロンの 朴訥な歌とスライド・ギターもいい感じだ。~
渡辺
『シンガーソングライター名盤700/音楽之友社』より


◆メロウ・スワンプ名盤として知られる2nd。デヴィッド・ボウイやスリー・ドッグ・ナイトで有名な出世曲「It Ain't Easy」が一般的ハイライトだが、プレAOR的にはトゥ・マッチ。
むしろヘレン・レディやマリア・マルダー、エスター・サターフィールドらが歌った「Long Hard Climb」、ティム・ハーディンのジャジ ー・カヴァー「Misty Roses」など、甘美なスロウ・チューンに惹かれる。~
『AOR ライトメロウプレミアム 01』より

クレジット
Acoustic Guitar, Electric Guitar, Arranged By [String & Horn] ー David Spinozza
Acoustic Guitar, Vocals, Slide Guitar, Harmonica ー Ron Davies
Art Direction Roland Young (3)
Backing Vocals ーClaudia Lennear, D. J. Rogers, Maxayn Lewis
Bass ー Wilton Felder
Bass ー Chuck Rainey
Design [Album Design] ー Chuck Beeson
Drums ー Andy Newmark
Horns ー Don Menza, Harry "Sweets" Edison*, Jack Nimitz, Jerome Richardson, Jules Chaikin
Organ ー Billy Preston
Percussion ー Milt Holland
Piano, Electric Piano, Clavinet ー Clarence McDonald
Producer ー Ron Davies, Tommy Vicari
NEW ARRIVAL-2025/2/13-






【13021】-【UK盤】ROBIN & BARRY DRANSFIELD ロビン&バリー・ドランスフィールド●LORD OF ALL I BEHOLD
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【基本情報】
ジャンル:ブリティッシュ・フォーク・トラッド
●UK-TRAILER-LER 2026--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷、ヘアライン、チリノイズ箇所あり。
MAT-A1G/B1G 
●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、RW(SL)あり 
●パテントNOいり穴あきのスリーブ
【商品説明】
●ロビン&バリー・ドランスフィールドがTrailerに残した2枚のデュオ作の2nd。
ギターとフィドルによる演奏、各々のヴォーカルだけの 心に沁みる演奏だ。CD未発売(2017年当時)。
Produced by Bill Leader LAB3057


 ◆弟のロビンと組んでのデュオ作品で、トレイラーでの初期作品の2枚のうちの1 枚。1stソロ作品のようなSSW 的な雰囲気は少なく、もっとナマのトラッドよりの作風で、~
特に A3のトロトロしたギターをバックに、鼻にかかったか細いバリーの声に、野太い ロビンの声のかかる部分などがメリハリ があり、~
しかし、ほくとしてはバ リーの声と雰囲気が好きで、アラン・テイ ラーのB2なんかは、バリーの歌でそのまま通して欲しかったような気がする。(せ みま~る)
『ラビリンス2002/3057』より

◆タイト ル曲が初めての自作曲であり、ややコンテンポラリー色を強めた作品。この頃、アシュリー・ハッチングスがステイーライ・スパンに参加するよう二人を誘ったこともあったという。
バリー はアシュリーの“Morris On”にも参加しているようにエレクトリック・フォークにも関心があり、一方、ロビンはシンガー・ソングライターでもあった。
こうした二人がブライアン・ハリスン(b)を加えた独自のコンテンポラリー・フォーク・ロック・バンドを組んだのが〈Dransfield/The Fiddler's Dream〉である。実はこれは社会と ミュージシャンの役割についてのテー マを持ったコンセプト・アルバムであったというが、残念ながら商業的には 成功せずに1作で終わってしまう。
『英国ロックの深い森』より

クレジット
Acoustic Guitar Robin Dransfield (曲: A1 to A5, B2 to B5)
Arranged By B. Dransfield* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5), R. Dransfield* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5)
Fiddle Barry Dransfield
Harmony Vocals Robin Dransfield (曲: A1, A3, A5, B2, B4, B5)
Lead Vocals Barry Dransfield (曲: A1, A3, A5, B2 to B5)
Producer Bill Leader
Vocals Robin Dransfield (曲: A2, A4) Written-By Trad.* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5)
NEW ARRIVAL-2025/1/30-




【13000】-【国内盤】NORMAN GREENBAUMノーマン・グリーンバウム●PETALUMA ペタルマ
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-REPRISE-P7609R--①EX+/EX+ 
●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺、エッジ部分わずかにすれ、しわ内側シミ 
●インサート、ブックレット綴じ込み(しみ)

【商品説明】
●サンフランシスコ北部の町ペタルマで作り上げた大傑作アルバム。養鶏生活を送るノーマンをそのまま歌にしている。

◆このアルバムは、リプリーズに於けるかれのサード ・アルバム。ペタルマでの生活が唄い込まれたもので、 ドラムレス、アコースティック・サウンドで纏められ、手作りの良さが最高に発揮された。何ともほのぼのとした、心あったまる、「GRADE “A”」 アルバムだ。
『アルバムのライナー』より


  ◆バンド解散後にロスアンジェルスに向かい、地元のライヴ・ハウスで演奏 しているところをプロデューサー のエリック・ヤコブセンに見いだされ、2人で共作した「スピリッ ト・イン・ザ・スカイ」が60年から70年にかけて大ヒット。
その2 年後、田舎の農夫へと生活を一変 させたノーマンが日々の暮らしの 中で生み出した素朴でグッドタイ ミンな音楽を収録したアルバムが これだ。ラヴィン・スプーンフルな どエリックがプロデュースを手がけたアーティストに共通するハッ ピーな手作り感がいい。(大江田信)
『渋谷百軒店ブラック・ホーク伝説』より

◆ジャケットを開くとブックレットがつい ており、ノーマンの田舎での家族や家畜たちとの暮らしぶりが 楽しく描き出されています。
しかし、これを見て田舎暮らしを 夢見る人がおられるかも知れまへんが、田舎は疲れた心を癒しに、たまに行くところ。住むには便利に慣れた都会人には苦痛 の連続でしょう。地上の楽園 なんてあるワケない。地獄を 如何に楽しくじゃ。(せみま ~る)
『RDM(ロックダイビングマガジン1992~2000)』より
クレジット
Mandolin、Slide Guitar - Ry Cooder
Bass [Washtub] - Fritz Richmond
Clarinet - Rich Olsen
Guitar - Norman Greenbaum
Guitar [Harmony Guitar], Electric Bass - Russell Dashiell
Bass - Bill Douglas
Dobro - John Casey
Ukulele [2nd Rhythm] - Cyrus Faryar
Banjo - Kenny Burt
Double Bass [Upright Bass] - Bill Douglas
Lead Guitar - Russell Dashiell
NEW ARRIVAL-2025/1/28-




【12997】-【国内盤】ROGER TILLISON●ROGER TILLISON'S ALBUM ロジャー・ティリソンズ・アルバム
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-ATLANTIC-ATCO-97604A--①EX++/EX+ 
●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺、エッジ部分軽微すれ、しわあり 
●インサート

【商品説明】
●コテコテの顔写真のジャケットが印象的。名曲「ロックン・ロール・ジプシー」の作者として多くのミュージシャン達から信奉を集めるタルサ出身の伝説のスワンプ・ロッカー、ソングライター、ロジャー・ティリソンの超傑作ソロ・デビュー・アルバム。



  ◆これほどレコジ ャケと内容が反比例するレコードは珍しい。我がジェシ・エド が設立したワシタ・プロダクションを最大限に駆使し、制作された超傑作。特に“Lonesome Louie”のボトルネックは圧巻。スティーヴィー・ワンダーの曲 では、バンジョーの素晴しいリックを披露し、器用なところも 見せる。これでジャケが良か ったら・・・(大きなお世話じ!) (ジェシ江戸しらす)
『RDMロックダイビングマガジン1992~2000』より一部掲載

◆スワンプ界屈指の名作。ジェシ ・エド・デイヴィスの渾身のプロ デュースが光る名盤だ。そのジェ シ・エドの荒くれたスライド・ギ ターをバックに、顔面を地面に擦 りつけていくようなワイルド極まりないヴォーカルが始まっていく。 スワンプ・ロックに必要なものは、 すべてこのアルバムに入っている と言ってもいいだろう。
『ジョージ・ハリスンス ワンプ・ロック時代』より一部掲載
クレジット
Acoustic Guitar, Vocals- - Roger Tillison
Electric Guitar, Slide Guitar [Bottleneck], Banjo -- Jesse Davis
Piano -- Stan Szeleste
Harmonica, Organ -- Larry Knechtel
Bass -- Billy Rich
Drums -- Jim Keltner
Fiddle -- Bobby Bruce
Backing Vocals -- Don Preston (2), Joey Cooper
Percussion -- Sandy Konikoff
NEW ARRIVAL-202/12/29-



【12974】-【UK盤】SHUSHAシューシャ●BEFORE THE DELUGE「ビフォー・ザ・デリュージ」
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-UNITED ARTISTS--①EX/EX+ 
●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり。
B-2白くみえる傷。特にノイズは無いようです(写真⑥) 
●ジャケット周辺、エッジ部分軽微すれ、しわあり 
●パテントNOいりのスリーブ



【商品説明】
●イラン出身で英国で活躍したシューシャ。ソフトな歌声でやはり中東の雰囲気が漂う1975年リリースの5作目。
■シューシャも何枚か出してまして、こ れは3枚目になるんかな。何といっても、「彼女の作品はサポートする面々が素暗し い。田園フォーク、ヘロンのジェラルド・ ムーアが前作と同じようにリーダー的な役 割で本作にも良いサポートを見せてます。
まさにA1なんぞはヘロンぱい曲で、ただ ちょっとシューシャの歌が流をとさりげな さすぎるのが、印象を弱めているようでも あり、惜しいような気もする。
2曲目も バックの音だけ聴いていたらヘロンそのも のです。A3なんぞは、ムーアがこの頃疑っ ていたレゲエのリズムを取り入れた曲です。全般的にフォークというよりヴォーカ ルものとしての印象が強く、そのあたりの 乾いた感触が、バックとのノリが弱い一因 のような気がする。ん〜〜。どないでっ か?(せみま~る)
『■ラビリンス2002/6072』より

クレジット
Accordion - Jack Emblow
Accordion, Keyboards - Brian Gascoigne
Banjo - Richard Bull
Bass - Chris Laurence, Terry Wilson (3), Tom Whyte
Drums - Gerry Conway
Guitar- Martin Hayward (2)
Guitar, Keyboards - G.T. Moore
Harmonica - Duster Bennett
Horn - Eddie Quansah, George Larnyoh, Peter Vanderpuije
Keyboards - John "Rabbit" Bundrick
Keyboards, Percussion - Tim Jones
Percussion - Tony Braunagel
Producer, Engineer - Jerry Boys
Steel Guitar - B.J. Cole*
Vocals - Shusha
LAB(ラビリンス2002掲載)
NEW ARRIVAL-2024/10/21-



【12899】-【US盤】RIO GRANDE リオ・グランデ●ST
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-RCA-LSP-4454--①EX+/EX 
●盤きれいな状態、わずかにチリノイズ箇所あり 
●ジャケットやや目立つ汚れ、RW,すれ 
●紙のスリーブ


  【商品説明】
●65年に結成、60年代末までVANILLA FUDGEやBOOKER T. & THE MG'Sなどのオープニング・アクトを務めていたという経歴をもつテキサス産カントリー・ロック・バンド リオ・グランデ
本作は、71年リリースされた唯一のアルバムである
「スージーQ」のオリジネイター、デイル・ホーキンスによるプロデュース、ロニーウィスとデビッド・スタンレィ2人のペンによる曲を、60年代フォークとカントリー・ロック仕立てで聞かせ てくれます。
クレジット
Backing Vocals   Bobby Tuttle*, David Stanley, Tom Russell (9)
Bass   David Stanley, Tom Russell (9)
Guitar   David Stanley, Ronny Weiss*, Tom Russell (9)
Jew's Harp   Ronny Weiss*
Lead Vocals   David Stanley (tracks: b5), Ronny Weiss
Pedal Steel Guitar   Bobby Tuttle
Percussion   Ken Murray (2)
Producer   Dale Hawkins
Slide Guitar [Bottleneck]   Ronny Weiss

RDM(ロックダイビングマガジン1992~2000/233掲載)
NEW ARRIVAL-2024/10/15-






【12894】-【UK盤】NUTSHELLナットシェル●BIGIN AGAIN ビギン・アゲイン
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-MURRH-MYR 1067--①EX+/EX 
●盤わずかにすれ、チリノイズ箇所あり 
●ジャケット周辺しわ、スレ 
●インサート、紙のスリーブ
【商品説明】
●クリスチャン系FolkレーベルMyrrhに作品を残したリリジャス系のポップフォーク・グループ、ナットシェルの3rd。
男1女2の編成で、女性2人パム・ティールとヘザー・バーロウがグループを脱退し、代わりにアニー・マッケイグとモー・マカファティが加入とメンバー交代しポップさが増しつつも美しい混声コーラスは継承しています。


  ■ この雰囲気は70年代には多く登場した 感覚で、ぼくのようなポップ好きには歓迎される音で、神経質な音や、渋い音が好みの向きには歓迎されない気の毒な音でもある。甘いからといっても、スタジオ 101路線の、ミーハーもばかにするアイド ル路線ではないので、潤いがあってそれ なりに哀愁も漂いながら、牧歌的でもある音なのです。ちょうど日本でいえばシモンズやたんぽぽなんかに通じる可憐なフォーク・グループです。
この甘さを受容できない人は正直言って、フィメールもののフォークを聴く資格があるのか疑ってしまいます。おっさんの歌うB2なんか にしても決してエンゲルベルト・フン パーディングになってない。ただ、ファズ とストリングスを同時使いするのには キョトンとさせられる。(せみま~る)
■『ラビリンス6116 In Your Eyes』解説より
LAB(ラビリンス2002 1st、2nd掲載)
RDM(ロックダイビングマガジン1992~2000 1st掲載)

クレジット
Acoustic Guitar, Piano  Paul Field
Arranged By [Rhythm Charts And String Arrangements]   Rod Edwards, Roger Hand
Bass   John G. Perry
Design, Photography By   Tony Neeves
Drums   Barry de Souza
Electric Guitar   Norman Barratt
Engineer   Roger Wake
Percussion   Tony Carr
Piano, Electric Piano, Clavinet, Synthesizer [Roland Synthesizers]   Rod Edwards
Producer   Jon Miller (4), Rod Edwards, Roger Hand
Vocals  Annie McCaig, Mo McCafferty, Paul Field
NEW ARRIVAL-2024/8/21-





【12830】-【国内盤】PACHECO & ALEXANDERパチェコ&アレキサンダー●ST/John Hall
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-CBS SONY-20AP1974--①EX++/EX- 
●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり 
●ジャケット3~4cmくらい底抜け 
●インサート
【商品説明】
● 60年代半ば、ジュニア・カレッジ時代の 同級生だったトム・パチェコとシャロン・ アレクサンダーは、フォーク・ロック・バ ンドのラガマフィンズを組み、グリニッチ ・ヴィレッジで活動を始める。ジェイムズ ・テイラーやダニー・クーチらのフライン グ・マシーン、ジミヘンと共演したのはそ の頃だ。続いて60年代末には、もうひと組 の男女とママス&パパス・スタイルのユー フォリア(プロデュースはジェリー・ロス。 結構ソフト・ロックっぽい!)を組んでデ ビューするも不発。そしてCBSコロンビア から発表した本作は、デュオ名義では唯一 のアルバムだ。



  プロデュースを担当したジョン・ホール (オーリアンズ結成以前)は一足先に『ア クション』でデビューしており、その中で 本作の[A]③などパチェコ作品3曲を取り 上げていたし、アレクサンダーもコーラス 参加していた。演奏陣はホールのウッドス トック人脈総出演というカンジで、彼が当 時組んでいたサンダーフロッグ (ハーヴィ ・ブルックス、ポール・ハリス、ウェルズ ・ケリー)、フル・ティルト・ブギ・バンド の4人、グレイト・スペックルド・バード のふたり、ジョン・サイモン、ハワード・ ジョンソンらが参加。~
『ミュージックマガジン増刊 ウッドストック・サウンド』よりクレジット
Acoustic Bass [String Bass] - Richard Davis (2)
Artwork [Cover Art] - Roger Hane
Bass - Brad Campbell, Harvey Brooks, Jim Colegrove
Design [Cover] - John Berg
Drums - Clark Pierson, Denny Seiwell, Greg Thomas (3), N.D. Smart*, Wells Kelly
Engineer - Tim Geelan
Lead Guitar, Steel Guitar, Organ, Melodica, Backing Vocals - John Hall*
Organ -Ken Pearson
Photography By [Cover Photo] - Don Hunstein
Piano - John Simon, Richard Bell (4)
Piano, Organ, Harpsichord - Paul Harris (2)
Producer - John Hall*
Steel Guitar - Bill Keith
Vocals, Acoustic Guitar, Backing Vocals - Tom Pacheco
Vocals, Backing Vocals - Sharon Alexander

STT(スモールタウントーク99掲載)
NEW ARRIVAL-2024/8/8-

【12811】-【UK/RE盤】TREES トゥリーズ●THE GARDEN OF JANE DELAWNEYザ・ガーデン・オブ・ジェーン・デローニー
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-EARTH- LP036--①SS,NEW/ 
●盤シールド未開封



  【商品説明】
● あの有名なジャケットが一人歩きしている2作目 にこちらも負けず劣らず名盤。
セリア・ハンフリーズの繊細でミステリアスな ヴォーカルが聞きもの。Folk好きはこちらがおすすめの1970年のデビューアルバムです。
●サンディー・ロバートンの主宰すると ブテンバー・プロダクションから1970年 に本作でデビューしたトゥリーズは、女性 ヴォーカルをフロントに立てたエレクト リック・トラッド・スタイルからして、明 らかにフェアボートの影響下にあるパンド だった。
サンディー・デニーのようなカリ スマも、リチャード・トンプソンのような ヴァーチュオーブを持たなかったこのバンドは、それでも今なおファンに語り継がれ る2枚のアルバムを、その短い活動期間に 残している。
特にタイトル・トラックやト ラディッショナル曲での、セリア・ハ ンフリーズの繊でミステリアスなヴィー カルが聴き物。
『LABYRINTH6088』掲載より

Personnel
Trees
Celia Humphris -- vocals
Barry Clarke -- lead and acoustic guitars
David Costa -- acoustic and 12-string guitars, design, cover painting
Bias Boshell- - bass, vocals, acoustic guitar
Unwin Brown -- drums[1]

Technical
Mike FitzHenry, Vic Gamm -- engineer
LAB(ラビリンス2002掲載) 
NEW ARRIVAL-2024/7/29-








【12797】-【国内盤】VA●FOLK FESTIVALブリティッシュ・フォーク・フェスティヴァル/Mike & Lal Waterson、Mr. Fox、Robin & Barry
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-Transatlantic-IRS-67114-15--①EX++/EX+ 
●盤きれいな状態、わずかにチリノイズあり 
●ジャケット周辺スレ、しわ、内側日焼けシミ 
●インサート
【商品説明】
●フェスティヴァルといってもライヴ盤ではなく、TransatlanticとTrailerを中心とした音源を駆使した素晴らしいブリティッシュ・フォークの2枚組名コンピレーションアルバムです。
1) Mike & Lal Waterson / Bright Phoebus
2) Ralhp McTell / Streets Of London
3) Pentangle / Let No Man Steal Your Thyme
4) John Renbourn / Bransle Gay → Bransle de Bourgogne
5) Mr. Fox / The Ballas Of Neddy Dicks
6) Gryphon / PastimeWith Good Company
7) Decameron / Saturday
8) John James / Head The Clouds

1) Reverend Gary Davis / Buck Dance
2) The Sallyangie / Strangers
3) Pete Stanley & Roger Knowles / Stoney Mountain Twist
4) Pete Sayer’s Grand Ole Opry Road Show / Lock Your Doors
5) Stephane Grappelli / Flamingo
6) Mickey Baker / Make Your Bed Up Mama
7) John Kirkpatrick / Puddlegum’s Misery ~ Accordionism ~ Jump At The Sun


  1) The Dubliners / Donegal Reel ~ The Longford Collectore
2) The Boys Of The Lough / The Oak Tree ~ The Nina Points Of Roguery
3) Sweeney's Men / Reynard The Fox
4) High Level Ranters / The Hens March
5) The Young Tradition / The Banks Of The Nile
6) Robin & Barry Drandfield / Who Liveth So Merry
7) Archie Fisher / Bogie’s Bonny Belle
8) The McCalmans / Dingle Regatta

1) Richard Digance / Dongegal Reel ~ Drag Queen Blues
2) Mamish Imalach / History Of Football
3) Mike Harding / The Number 81 Bus
4) Alex Campbell / I’m A Rover
5) Derek Brimstone / Mrs Fisher
6) Vin Garbutt / Streets Of Stainthes
7) Tony Rose / John Blunt
8) Nic Jones / Duke Of Marlborough
NEW ARRIVAL-2024/7/12-




【12774】-【UK盤】NIGEL DENVERナイジェル・デンバー●REBELLION!反乱!/Dave Swarbrick、Martin Carthy
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-DECCA-SKL4844--①EX+/EX+ 
●盤わずかに擦り傷ヘアライン、チリノイズ箇所あり 
●ジャケットしわ、やけ、表面COA 
●穴あき紙のスリーブ/Blue Unboxed 1958-69 ステレオ

【商品説明】
●1938年12月15日にスコットランド、グラスゴーで生まれたナイジェル・デンバー
デッカからリリースの 3 作目

「ジャケットのライナーより」
ナイジェルのデッカの 3 枚目のアルバムがついに完成し、私たちはすぐに見出しのタイトルのアイデアに取り組み始めました。

ナイジェルが「俗っぽい」タイトルは欲しくないと言ったのをはっきりと覚え ており、私もそれに同意した。そして、このアルバムにはヘッドライン タイトルとしても機能するような特定のタイトルがあるとは思えませんでし た。
約 2 週間が経過しましたが、提案はほとんどありませんでし た。それから、ナイジェルがリンカーンの自宅から私に電話してきまし た。 "反乱!"と提案されました。このコレクションに含まれる物語の 多くは、反乱軍や戦争と戦闘の運命を扱っています。人生の苦悩に取り組む 人もいます。タイトルは内容にふさわしいと思いました。
マイク・ヴァーノン — プロデューサー 1967
クレジット
Arranged By Denver* (tracks: A1, A2, A5, A7 to B4, B6)
Engineer Vic Smith*
Fiddle, Mandolin Dave Swarbrick
Guitar Martin Carthy
Pipe [Irish] Felix Doran
Producer, Liner Notes Mike Vernon
Vocals Nigel Denver
Written-By McColl* (tracks: A3, A4), O'Conner*, MacLeod* (tracks: A6), Kennedy-Fraser* (tracks: A6), Trad.* (tracks: A1, A2, A5, A7 to B4, B6)
NEW ARRIVAL-2024/7/1-





【12760】-【UK盤】VA●A STEREO INTRODUCTION TO THE EXCITING WORLD OF TRANSATLANTIC/The Humblebums、Pentangle、Mr. Fox~
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-CONTOUR-2870 315--①EX+/EX+ 
●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 
●ジャケット周辺スレ、しわ、 
●インサート
【商品説明】
●ライナーノーツより
このアルバムのすべてのトラックは、Transatlantic Records の現代フォークおよびロック ミュージックのカタログから抜粋されています。
詳細については、 トラック 1 と 3、サイド 1。トラック 2、3、4 のサイド 2 はビル リーダーがプロデュース。
 トラック 2、サイド 1 は R. Gottehrer プロデュース。トラック5、サイド1トラック6、サイ ド2はサム・チャーターズがプロデュース。トラック 1、サイド 2 はシェル・タルミーがプロデュース。トラック5、サイド2はジョン・ホワイトヘッドがプロデュース。
1963年、トランスアトランティックは、イアン・キャンベル・フォーク・グループとザ・ダブリナーズの2つの代表者のレコーディングを 通じて、英国フォー ク・ミュージックの復活に部分的に 貢献した。
1965 年、二人の非常に才能のある紳士、ジョン レンボーンとバート ヤンシュがトランスアトランティック レーベルに加わ り、会社の将来に大きな変化が起ころうとしていました。その後、彼らは他の3人の熟練したミュージシャン、コック スとダニー・トンプソンとともに1967年に結成したペンタングルのメンバーとしてかなりの評価を獲得しました。
さらなる成功は、ザ・ヤング・トラディション、ラルフ・マクテル、ザ・ハンブルバムズ、グロスマン、ジョン・ジェームス、ザ・ジョンストンズを含 む他の多くのアーティストによってもたらされました。
『Stefan Here』は幅広い音楽スタイルを網羅したアルバムで、トランスアトランティックが当初はフォーク志向の会社としてスタートし たが、多くの成果を生む分野にまで拡大したことを証明している。
ここで聴かれる音楽はこれを典型的に表しています。

ペン タングルの軽快なフォーク/ジャズ サウンド、ステファン グロスマンとジョン ジェームスのラグタイム・ ギター 、ブギー スタイル、ストレイの痛烈なヘヴィ・ロックとユニコーンとジョンストンの穏や かなソフト・ロックのコンテンポラリー・フィー ルド、ミスター・フォックスの伝統的なフォーク・ルーツ、社会意識の高いジョンス トンズ、叙情的なハンブルバムズ、そして最後にシンガー・ソングライターのスティーヴ・ティルストン。
このアルバムのすべてのトラックは 1969 年から 1972 年の間に録音されており、さらに多くの優れた音楽が揃っており、TRANSATLANTICの優れ た作品を集めたさらなるアルバムがすぐに Contour レーベルからリリースされる予定です。
このアルバムを楽しんでいただければ幸いです。

曲目
A1-PentangleWill The Circle Be Unbroken?
Arranged By Pentangle
Producer Bill Leader
Written-By Trad.*
A2-The JohnstonsStreets Of London
Producer R. Gottehrer*
Written-By McTell*
A3-The HumblebumsShoeshine Boy
Featuring Billy Connolly, Gerry Rafferty
Producer Bill Leader
Written-By Rafferty*
A4-Unicorn (12)P.F. Sloan
Written-By Webb*
A5-Stefan GrossmanBlues Jumped The Rabbit
Producer Sam Charters*
Written-By Grossman*
A6Stray (6)Nature's Way
Written-By Bromham*
B1-PentangleSpringtime Promises
Producer Shel Talmy
Written-By Jansch*, Thompson*, McShee*, Renbourn*, Cox*
B2-Mr. Fox (2)Elvira Madigan
Producer Bill Leader
Written-By Pegg*
B3-Bert JanschRosemary Lane
Producer Bill Leader
Written-By Jansch*
B4-John RenbournWilly O'Winsbury
Arranged By Renbourn*
Producer Bill Leader
Written-By Trad.*
B5-John James (2)Original Rags
Producer John Whitehead (2)
Written-By Joplin*
B6-Steve TilstonFalling
Producer Sam Charters*
Written-By Tilston*
NEW ARRIVAL-2024/6/18-

【12315】-【UK/RE】VASHTI BUNYANヴァシュティ・バニヤン●JUST ANOTHER DIAMOND DAY『ジャスト・アナザー・ダイアモンド・デイ』
¥8,700■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-Branch-002LPW--①SS,NEW
●盤未開封 
●リイシュー



  【商品説明】
●フェアポートを世に送り出したジョー・ボイドのproで70年発表。
アルバムの多くは、1968年にスコットランドを馬車で旅したときのバニヤンと旅のパートナーのロバート・ルイスの体験を音楽的に反映したものとなっている。
フェアポートからサイモン・ニコルとディヴ・スウォーブリック、インクレディブル・ストリング・バンドの ロビン・ウィリアスン等錚々たる面子が参加。
英国フォークの最高傑作の一つとして多くの人に評価されている。
パーソネル
ヴァシュティ・バニヤン /ボーカル、アコースティックギター、 リコーダー (4)
クリストファー・サイクス /ピアノ( 4、13 ) 、オルガン(8)
ジョン・ジェームズ /ドルシトン ( 3、8 ) 、オルガン(5)
ロビン・ウィリアムソン /バイオリン、笛、 アイリッシュハープ ( 3、8、13 )
デイヴ・スウォーブリック /フィドル、マンドリン( 5、9、14 )
サイモン・ニコル/ バンジョー( 5、9 )
マイク・クロウザー/ ギター(17)
ロバート・カービー /ストリングとリコーダーのアレンジ( 1、6、11 ) 、トランペット(7)
製作スタッフ
ジョー・ボイド プロデューサー、ライナーノーツ
ジェリー・ボーイズ エンジニア
ジョン・ジェームズ カバーアート
LAB6135
BFT(ブリティッシュ・フォーク&トラッド・ロック増補改訂版掲載)
NEW ARRIVAL-2024/5/20-






【12670】-【UK盤】THIRD EAR BANDサード・イアー・バンド●ALCHEMYアルケミィ
¥2,700■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-HARVEST-SHVL756--①EX++/EX++ 
●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 、MAT/SHVL 756 A2/B/2
●ジャケット周辺わずかにすれ、しわ 
●FOC、パテントNOいりスリーブ
【商品説明】
●60年代のイギリス・ロンドンで活動していたふたつのグループから派生したバンド、Third Ear Bandによる1969年発表の1stアルバム。
グレン・スウィーニー (ds, per)、デイヴ・トムリン (b, violin) を中心に60年代中期に結成。
バイオリン/ヴィオラのリチャード・コフ、オーボエ/リコーダーのポール・ミンス、そして今やロック界の伝説的なストリングスアレンジャーとしても知られるチェロ/ベースのポール・バックマスターといった個性的な腕利きメンバーを揃えた編成で、中世音楽と東洋のラーガの双方に影響されたサウンドを展開。

後のチェンバーロックの始祖としても語り継がれている英国プログレ界で最も神秘的なバンドの一つとされるサード・イアー・バンド。
クレジット
Cello, Performer [Slide Pipes] - Mel Davis
Design, Artwork - Dave Loxley
Engineer - Ken Scott, Peter Mew
Liner Notes - Glen*
Oboe, Recorder - Paul Minns
Photography By - Ray Stevenson
Producer - Peter Jenner
Tabla, Wind Chimes, Drums [Hand Drums] - Glen Sweeney
Violin, Viola - Richard Coff
Written-By - Dave Tomlin (tracks: B4), Glen* (tracks: A1 to B3), Paul* (tracks: A1 to B3), Richard* (tracks: A1 to B3)
NEW ARRIVAL-2024/5/13-




【12661】-【US盤】VA●SILVER METEORシルヴァー・ミティア~プログレッシュヴ・カントリー・アンソロジー/ライ・クーダー
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-SIERRA BRIAR- SRS8706-①EX++/EX+
●盤きれいな状態、わずかにチリノイズあり 
●ジャケット周辺スレ、しわ、ひやけ 
●穴あきの紙のスリーブ
【商品説明】
●1980年にシエラ・レコードからアナログで発売されイギリスの音楽誌『UNCUT』にてグレイト・ロスト・アルバム部門で11位に輝いた幻のアルバム
クラレンス・ホワイトが73年にソロ・アルバムのために録音した4曲を収録。しかも1曲はライ・クーダーのむせび泣くスライドとの共演(A-4)
さらにエヴァリー・ブラザーズ(クラレンス・ホワイトとジーン・パーソンズの2人が、彼らのアイドルであるエヴァリー・ブラザーズをサポート)2曲を収録。
ケイシー・ケリー、バーバラ・キース、レヴィット&マクルーア、ブルー・ヴェルヴェット・バンドを収録。
1. ネヴァー・エンディング・ラヴ / クラレンス・ホワイト
2. ラスト・シング・オン・マイ・マインド / クラレンス・ホワイト
3. アラバマ・ジュビリー / クラレンス・ホワイト
4. ホワイ・ハヴ・ユー・ビーン・ソー・ロング / クラレンス・ホワイト
5. シルヴァー・ミティア / ケイシー・ケリー
6. ア・グッド・ラヴ・イズ・ライク・ア・グッド・ソング / ケイシー・ケリー
7. アイム・オン・マイ・ウェイ・ホーム・アゲイン / ジ・エヴァリー・ブラザーズ
8. カッコー・バード / ジ・エヴァリー・ブラザーズ
9. ザ・ブランブル& ザ・ローズ/ バーバラ・キース
10. リヴィング・イン・ザ・カントリー / レヴィット&マクルーア
11. ザ・ナイト・アポン・ザ・ロード / ブルー・ヴェルヴェット・バンド
12. ヒッチ・ハイカー / ブルー・ヴェルヴェット・バンド
NEW ARRIVAL-2024/5/12-




【12659】-【UK盤】PYEWACKETTパイワケット●THE MAN IN THE MOON DRINKS CLARET
¥1,700■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-FAMILIA-FAM43--①EX++/EX+ 
●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 
●ジャケット周辺スレ、エッジ部分しわ 
●パテントNO入り穴あきのスリーブ
【商品説明】
●結成は75年と古いイングランドのトラッド・フォーク・ニューウェイヴ・バンド、パイワケットの2作目(83年)。
前作から2人脱退し、男3人女1人編成、スティーライを彷彿とさせる幻想的なコーラスの美しさがありますが単にトラッド・フォークに終わらないコンテンポラリーな曲アヴァンギャルドな演奏で一風変わった雰囲気を醸し出す。
Drums -- Mickey Barker
Synthesizer, Piano, Guitar, Accordion, Vocals - Bill Martin
Violin, Vocals, Whistle, Viola - Mark Emerson
Vocals, Bassoon, Dulcimer [Hammered Dulcimer], Tambourine - Rosie Cross
Vocals, Recorder, Clarinet, Saxophone, Bass Guitar, Synthesizer, Whistle, Piano - Ian Blake
LAB7075(ラビリンス2002掲載) 
NEW ARRIVAL-2024/5/10-




【12656】-【国内盤】STEVE YOUNGスティーヴ・ヤング●ROCK SALT & NAILSロック・ソルト・アンド・ネイルズGram Parsons Gene Clark
現在購入できません
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●JPN-A&M-GXG-1038--①EX+/EX●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 
●ジャケット裏側やや目立つシミ 
●インサート
【商品説明】
●スティーヴ・ヤング1969年に録音されたデビュー・アルバム。
ゲスト・ミュージシャンのグラム・パーソンズ、ジーン・クラーク、ジェームズ・バートンが参加しています。代表曲の一つ「SEVEN BRIDGES ROAD」はEAGLESがライヴでカヴァーしている名曲。国内リリース1977年
Personnel
Steve Young rhythm guitar, vocals
James Burton dobro, guitar
Gram Parsons organ, unverified guitar
Gene Clark harmonica on "My Sweet Love Ain't Around", unverified guitar
David Jackson bass
Chris Ethridge bass
Richard Greene fiddle
Meyer Sniffin fiddle on "Rock Salt & Nails" and "I'm a One Woman Man"
Don Beck guitar
Hal Blaine drums
Bernie Leadon unverified guitar
STT(スモールタウントーク99掲載)
NEW ARRIVAL-2024/5/1-




【12640】-【UK盤】RICHARD DIGANCEリチャード・ディガンス●Treading The Boards「トリーディング・ザ・ボーズ」
¥2,700■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-TRANSATLANTIC-TRA306--①EX+/EX+ 
●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり、MAT/A-1/B-1 
●ジャケットエッジ部分しわ、すれ、 
●パテントNOいり紙のスリーブ

【商品説明】
●3人組のブリティッシュ・フォークグループ、PiscesのリーダーとしてTrailerレーベルに名盤を残したリチャード・ディガンス
ソロとしてアコースティック主体でポップなメロディにフォーキーさを加えた三作目
A1-The Midnight Windmill
A2-Money Machine
A3-Will We Ever See Them Again
Acoustic Guitar - John O'Connor
Written-By - Doug Morter
A4-Game Of Chess
Vocals - The Nigel Beaven Singers
A5-Man Of Many Words
B1-The Red Lights Of Antwerp
B2-Rosemary McLaren Of The Strand
Piano - John Mitchell (12)
Vocals [Barbershop]- Dik Cadbury
B3-As Far As The Eyes Can See
B4-Time Passes On / Song For Charlie
Vocals - The Nigel Beaven Singers
B5-Final Bow
Organ [Hammond]- Dave Nevin
Vocals - Doreen Chanter, Martha Smith

Bass Guitar - Delisle Harper
Drums - Adrian Shepherd (2)
Electric Guitar- Geoff Whitehorn
Engineer - Barry Hammond, Geoff Calver
Piano, Harmonium, Electric Piano - Dave Nevin
Producer - Tony Atkins
Violin, Vocals [Additional]- Dik Cadbury
Vocals - The Nigel Beavan Singers (tracks: A4, B4)
Vocals [Additional] - Doug Morter, Tony Atkins
Vocals, Acoustic Guitar, Twelve-String Guitar, Organ [Hammond] - Richard Digance
Written-By - Richard Digance (tracks: A1, A2, A4, A5, B1 to B5)
NEW ARRIVAL-2024/4/21-



【12626】-【US盤】VA●PIECES STAND INC. PRESENTS"STAND ING ROOM ONLY"/Peggy Spivak、Joe Matto、Nina Vansuch
¥2,980■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-CARDINAL-CO-4387--①EX--/EX- 
●盤擦り傷、チリパチノイズ箇所あり 
●ジャケット日焼け、すれ、しわ 
【商品説明】
●1971年US プライヴェート・フォーク伝説のコンピレーション・ライブ・アルバムなかでもA-4のKate Reynolds (2), Phil Caterの男女デュオは、ピアノのイントロで始まる名曲オリジナル曲。
女性シンガーのPeggy SpivakのUntil It's Time For You To Goはバフィー・サント・マリーの代表曲。エルビス・プレスリーをはじめ多くのアーティストにカバーされた曲である。又、Karen Pawlukはレナード・コーエンのThe Master Songをカバー。
アルバムをとおしてMCと観客の拍手、歓声が臨場観あふれ伝わります。

A1-Peggy Spivak-Until It's Time For You To Go
Written-By - Buffy Sainte Marie
A2-Joe Matto-Mourning
Written-By - Joe Matto
A3-Nina Vansuch-Pieces
Written-By - Nina Vansuch
A4-Kate Reynolds (2), Phil Cater-No Time To Tell The World
Written-By - Phil Cater
A5-Angel Diaz-I Will Love You
Written-By - Barney Devorzan*, Shelby Flint
B1-Karen Pawluk-The Master Song
Written-By - Leonard Cohen
B2-D.J. Peck-Kansas City
Written-By - Mike Stollers And Jerry Lieber*
B3-Seiden And Lunney-Hey, Rock The Boat
Written-By - Sparks Lunney
B4-Diane Fosdick-See The Children
Written-By - Diane Fosdick
NEW ARRIVAL-2024/3/31-
NEW ARRIVAL-2024/3/27-
NEW ARRIVAL-2024/3/26-




【12596】-【US盤】RICKIE LEE JONESリッキー・リー・ジョーンズ●ST浪漫/ドクター・ジョン、ランディ・ニューマン
¥2,400■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-WARNER-BSK3296--①EX/EX+ 
●盤軽微そり、スレ、わずかにチリノイズ,MAT LW7/5 
●ジャケット周辺スレ、しわ、やや目立つシミ 
●CS
【商品説明】
●稀代のシンガーソングライター、リッキー・リー・ジョーンズ、1979年に発表した記念すべき初のスタジオ・アルバム。
ノーマン・シーフが撮影したジャケット、 ロウエル・ジョージがソロ・アルバムで『イージー・マネー』をカバー、レニーワロンカーとラス・タイトルマンとは幼馴染? など話題豊富で印象的なデヴューを飾った作品です。


参加ミュージシャン
リッキー・リー・ジョーンズ - ボーカル、ギター、キーボード、パーカッション、ホーン・アレンジ
フレッド・タケット - ギター、マンドリン
バジー・フェイトン - ギター
ニール・ラーセン - キーボード
ランディ・カーバー - キーボード
ラルフ・グリアソン - キーボード

ヴィクター・フェルドマン - キーボード、ドラムス、パーカッション
ドクター・ジョン - キーボード
ランディ・ニューマン - シンセサイザー
マイケル・ボディッカー - シンセサイザー
ウィリー・ウィークス - エレクトリックベース
レッド・カレンダー - ダブルベース
スティーヴ・ガッド - ドラムス
アンディ・ニューマーク - ドラムス
ジェフ・ポーカロ - ドラムス
マーク・スティーヴンス - ドラムス、パーカッション
トム・スコット - サクソフォーン
アーニー・ワッツ - サクソフォーン
チャック・フィンドレー - トランペット
ニック・デカロ - オーケストラ・アレンジ(on #2, #3, #11)、アコーディオン
ジョニー・マンデル - オーケストラ・アレンジ(on #8, #10)
マイケル・マクドナルド - バックグラウンド・ボーカル
アーノ・ルーカス - バックグラウンド・ボーカル
レスリー・スミス - バックグラウンド・ボーカル
ジョー・トゥラーノ - バックグラウンド・ボーカル
マシュー・ウィーナー - バックグラウンド・ボーカル
NEW ARRIVAL-2024/3/22-




【12587】-【US盤】SCOTT McKENZIEスコット・マッケンジー●STAINED GLASS MORNING/Ry Cooder
¥1,200■購入する
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-ODE-SP77014--①EX+/EX--
●盤わずかにすれ擦り傷、チリノイズあり 
●ジャケット全体目立つすれ、RW 
●INC
【商品説明】
●ビーチ・ボーイズのN01ヒットである「ココモ」を作曲した事でも知られるスコット・マッケンジーがA&Mより発表した作品で活動再開後1970年リリースされたカントリー・ロックの香り高い名盤。
バック・ミュージシャンに ライ・クーダー、ラスティ・ヤング、クレイグ・ダーギ、バリー・マクガイアが参加した作品であり話題となった。
Personnel
Scott McKenzie vocals, 12-string guitar, electric piano
Ry Cooder electric and acoustic bottleneck
Rusty Young pedal steel guitar

Barry McGuire harmonica
Colin Cameron, Max Bennett - bass
Chuck Domanico - acoustic bass
Craig Doerge - piano, organ, harpsichord, electric piano
Walter Foutz - organ
Mac Elsensohn - drums
Bunk Gardner - saxophone
Edgar Lustgarten - cello
Brooks Hunnicutt, David Mani, Dorothy Durr, Girls of Pittsburgh Manor, Jeffrey Thomas, Julia Tillman Waters, Lorna Willard, Robert Markland - backing vocals
Technical
Bart Chiate, David Anderle, Henry Lewy - engineer
NEW ARRIVAL-2024/3/17-





【12573】-【国内盤】NEW DEAL STRING BANDザ・ニュー・ディール・ストリング・バンド●DOWN IN THE WILLOW 柳の園で
品切れ中
現在購入できません
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス "
●JPN-ARGO-LAX-6014--①EX+/EX 
●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 
●ジャケットエッジ部分やや目立つしわ、すれ、やけ 
●インサート、見本盤
【商品説明】
●ニュー・ロスト・シティ・ランブラーズのオリジナルメンバー、トム・ベイリーがイギリスで結成したフォーク・ブルース&ラグタイムを身上とする3人組バンドのファースト・アルバム。
スリーヴ・デザイナーでもある紅一点JanetKerrは、楽器演奏に専念していますが中でもamerican tradの”アイ・フライ・アウェイ”や”ヘジティション・ブルース”など最高の演奏です。
クレジット
Tom Paley -vocals, banjo, guitar, autoharp
Joe Locker -vocals, banjo, guitar
Janet Kerr -fiddle, guitar, autoharp
Producer: John S Gilbert
LAB(ラビリンス2002掲載)LAB 7209  
NEW ARRIVAL-2024/3/6-






【12560】-【US盤】PAUL BUTTERFIELD'S BETTER DAYSポール・バターフィールズ・ベター・デイズ
●ST/Amos Garrett 、Bobby Charles~
注文不可
現在ご注文いただけません
【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●USA-BEARSVILLE-BR2119--①EX++/EX- 
●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 
●ジャケット周辺特に上部やや目立つスレ(写真⑥)CO ●FOC、紙のスリーブ
【商品説明】
●ポール・バターフィールドがポール・バターフィールド・ブルース・バンドを解散し、1973年リリースしたファースト・アルバム。
バタフィールドが初めてリラックスして製作された様子がうかがえる。又、様々な参加ミュージシャンによるブルース、カントリー、ニューオーリンズといったいろいろな要素の融合からできた本作は、ウッドストックを肌で感じるアルバムだ。
参加ミュージシャン
ポール・バターフィールド Paul Butterfield - ヴォーカル、ハーモニカ ビリー・リッチ Billy Rich - ベース
クリストファー・パーカー Christopher Parker - ドラムス エイモス・ギャレット Amos Garrett - ギター、バック・ヴォーカル ロニー・バロン Ronnie Barron - オルガン、ピアノ、ヴォーカル ジェフ・マルダー Geoff Muldaur - ギター、スライド・ギター、ピアノ、ビブラフォン、ヴォーカル ボビー・チャールズ Bobby Charles、デニス・ウィテッド Dennis Whitted、マリア・マルダー Maria Muldaur - バック・ヴォーカル デイヴィッド・サンボーン David Sanborn - アルトサックス ジーン・ディンウィディ Gene Din Widdie - テナーサックス J.D.パラン J.D. Parran - テナーサックス サム・バーティス Sam Burtis - トロンボーン ゲイリー・ブロックス Gary Brocks - トロンボーン ピーター・エクルンド Peter Ecklund - トランペット
NEW ARRIVAL-2024/2/18-

クレジット
Mandola, Concertina, Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass Guitar, Vocals - Terry Woods
Concertina, Autoharp, Dulcimer, Bodhrn, Vocals - Gay Woods
Bass Guitar - Tony Reeves
Piano - John Ryan (6)
Acoustic Guitar - Austin Corcoran
Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass Guitar, Slide Guitar, Harpsichord- Ed Deane
Drums, Vocals Pat Nash (2)
LAB6004
【12456】-【EU/RE盤】
THE WOODS BANDウッズ・バンド
●ST
¥7,000■購入する
ヤフオクで購入する
【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス "
●EU-Bonfire-BONF022--①SS,NEW/ 
●未開封 

【商品説明】
●アイルランドのスウィニーメンのテリー・ウッズがスティーライ・スパンを経て1971年嫁のゲィらとともに結成し 発表した唯一の作品。
テリーの渋いボーカルにアイリッシュ・トラッドをベース、芸の歌うトラッド曲にアイリッシュ・ジグ雰囲気抜群!
後のGay&TerryWoodsに見られる西海岸志向も垣間見られる






【12344】-【UK/RE】
TREESトゥリーズ
●ON THE SHORE「オン・ザ・ショア」
価格(税込み):8980円
ヤフオクで購入する
【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-EARTH-HLP035--①SS,NEW/EX++ 
●未開封/ジャケットしわ



STOCK LIST-PAGE TOP-


【00763】
【US盤】QUACKY DUCKクァッキー・ダック*
AND HIS BARNYARD FRENDSヒズ・バーンヤード・フレンズ
価格(税込み):1,380円
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【基本情報】
ジャンル:ロック/ポップス
USA- WARNER-BS2756
①EX/EX+
盤わずかにすれ,チリパチノイズあり
エッジ部分しわ,しみ
SISVシュリンク破れ,CO,CS破れ


【商品説明】
トニー・ベネットの息子たちとローリング・サンダー・レヴューでボブディランを支えたデヴィッド・マンスフィールドが加入し結成したクァッキー・ダックの作品。
キャッチーなポップロックや心地よいカントリータッチのサウンドなどザ・バン起点とするヴァラエティに富んだアルバムです。

クレジット
Bass -Curtis Fried
Guitar, Violin, Pedal Steel Guitar - David Mansfield
Guitar, Vocals - Danny Bennett (3), Gordon Javna
Percussion, Vocals - Dae Bennett, Jon Yaffe
Producer - Stephan Galfas


【12248】-【UK盤】BUNCH★ROCK ON『ロック・オン』
価格(税込み):3,980円
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【基本情報】
ジャンル:ロック・ポップス
●UK-ISLAND-ILPS9189--①EX+/EX 
●盤軽微すれ、わずかにチリノイズあり、MAT A-1U/B-1U,ソノシートなし
●ジャケット両面フルラミネート・コーティング、周辺スレ、しわ、汚れあり、初回限定ソノシート用のジャケットに切込みあるタイプ 
●パテントNOいり無地のスリーブ。


【商品説明】
● Fairport一派が作ったロックンロール・アルバム。 トレヴァー・ルーカスがプロデュース。
リチャード・トンプソン、 サンディ・デニーをはじめとしたフェアポートの歴代メンバーとその友人達が連中がこぞって参加して オールディーズのカバーを収録したアルバム。
リチャードトンプソンのプレスリーナンバーやバディホリーでのサンディデニーの可憐さはたまらない!
1972年4月発売。

パーソネル
サンディ・デニー -リード・ボーカル (2,6,7,9,12)、バッキング・ボーカル (3-5,10,11,16)
リンダ・ピーターズ - リード・ボーカル (4,9,16)、バッキング・ボーカル (2-7,10,11)
アシュリー・ハッチングス - ボーカル(10)
リチャード・トンプソン - リード・ボーカル (1,5,7,8,11,15)、バッキング・ボーカル (2-7)、リード・ギター (1)、ギター (2-16)
トレヴァー・ルーカス - リード・ボーカル (3,14)、アコースティック・ギター (6)、12弦ギター (9)~

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